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冬の貴重な放亀日和
今日は超快晴!
冬なのに15℃とあたたかい。

窓開けて布団干して
ヒマワリとコーラを久々に水槽の外に出してあげたら嬉しそう^_^♪




コーラは畳がよく似合う。





脱皮奮闘中のヒマワリ




久々にマジマジ観ているとヒマワリの左の鼻の穴が塞がっていることに気付いた!Σ(゚д゚lll)
元気は元気なんだけどしばらく様子見…(とりあえずマキロンでチョンチョンしてみた)

posted by pesmi | 12:30 | 家族 | comments(0) | - |
2017ライブレポ
今年も無事に全ての出演を終えることができました。ありがとうございました!


・pesmiソロ
・CRAZY SOULT
・PESMI&PICCI
・五氾の音藻
・ナマコのP
みんなと、2017も出演させていただくことが出来ました!!
2017年ライブレポと題してこの1年で自分の中に起きた気持ちの変化を綴っておこうと思います。



_φ( ̄v ̄ )


子供の頃、両親の意向でレッスンに行き始めた。
音楽は好きな子だった自覚はあるけど思うように指は動かないし、人前では極度のあがり症で、年1の発表会は恐怖だった。

お姉ちゃんの後につられてブラスバンド部に入った。クラスでおとなしいグループにいた私にとって、ラッパは大きな音が出て気分が良かった。でも譜面通り正確に吹くのは難しい。先生や先輩はとても厳しかった。

その後は軽音部入って、先生というものから解放されて以前よりは好きなように出来てた。とは言えガッチガチの石頭で


なんかずっとずーーっと
頭の中は自分のバンドの事で精一杯だった。



だけど
そこから時が20年以上経って
素敵な出会いが待ち受けていて、その素敵な出会いがまた素敵な出会いを呼んでくれて

以前は自分の心配ばかりしていた私が
「それは置いといて」

まず「会えて嬉しかった」とか
素敵な時間を貰ったりとか
底知れぬ力や勇気や優しさを貰ったりとか

そんな未来を、あの曲あのフレーズが何度やっても出来なくて悔し泣きしていた子供の頃は全く考えもしていなかった。



続けてて良かった。

古川先生、猪原先生、竹内先生、佐藤先生、デルセン先輩、数々の名言・ご指導・励まし・慰めには感謝が止まない。
私は未だに覚えが悪い方でひとつひとつ時間がかかる。ひどいものだと数年かかってる曲もあるし、コンプレックスはなかなか拭いされるものではないけど、でも!あーでもこーでもないと迷いながらもコツコツコツと「続ける」って
やがては☆素敵な出会い☆が待ってるんだなぁ!!!何だか今までの自分にさえ感謝しました。


だから今は
未来の素敵な出会いにワクワクしながら、その出会いを得られるためならと、練習も今まで以上に頑張れるようになりました。
いろんな人が私の前を通っては、留まっては、私を奮い立たせてくれる。人に動かされるってこういう事なんだね。




そしてやっぱり、音楽が大好きで楽器もやってた両親に感謝。お父さんはクラシックギターとドラム、お母さんはフォークギターと鍵盤。
おうちではいつも音楽が流れていて、休みの日は1日カセットデッキの前に座り込んでお父さんやお母さんの持ってるレコードやカセットテープを片っ端から聴いてた。
クリスマスには自宅でアンサンブルしたり、カラオケやライブにも連れてってくれてたなぁ。


なんか振り返ってみると、私の演奏について良くも悪くもあれこれ言うことはなかった。
「そんなことしなさんな」とかもなければ「そこをもっと伸ばしなさい」とかもなく、本当に黙っていて私のしたいことを好きなようにさせてくれてた。
おかげで自分の好きなことや、身から出るそのものを大切に出来てるのかもしれないよ。

でも今、やりたい事に対して実力がついていけてないので、また来年も自分の不得手な部分とじっくり向き合って克服に努めようと思います。

そしていつも私の活動を陰で監督してくれている、元スーパーギタリストであり、生涯現役スーパーエンターテイナーの夫マーペンに感謝。活動はしてないにしても、あの人のブレーンには一生敵わないと思ってる。

そもそもマーペンの理解が無かったら、とっくの昔に楽器から離れているだろうし、ライブハウスに行く事もなかっただろうし

CDを扱っていた店長歴も長く、和洋問わず多ジャンルの音楽を知るマーペンに
「認められたい!!」
そのモチベーションが常々根底にあるからこそ、続けていられてるのかなと思う。



来年もとにかく健康で
楽しく過ごせたらいいな!!

これからもよろしくお願いします^_^
posted by pesmi | 19:20 | - | comments(0) | - |
ファーストセンタープレス、それは儀式のアイロンだった
昨夜、クリーニング店や縫製工場が投稿しているセンタープレスの動画を観ていて感化され、普段使いのパンツにセンタープレスをかけました。


折り目のなかったパンツに新しい折り目を入れる。これがどういう事かというと

そのパンツにとって言わばバージンを卒業するような一大事なのだ!!

生地によっては、一度かけたプレスの跡は洗濯しても消えないそうで、心境はステッチやプリントなどの装飾加工に近いものがある。
リセットできるかどうかは次の洗濯で明らかになるけど、センタープレスを加えるパンツには「これからはずっとこの路線で着るぞ!」という決断をしなければならない。


何もガイドがないところに自分が新たに付ける線だから、脇と脇がキチッとあってるのを確認しながら、少しずつアイロンを進める。思いのほか緊張したー。


アイロン終えてパッと広げて、左右対称になってなかったらめっちゃ凹むところだったけど、まずまずの合格ライン。
古着屋さんで見つけたパンツが生まれ変わった!




このセンタープレスにロールアップってのが、キリッとしていながらラフ感もあって、絶妙なバランスにウットリ♪*・'(*゚▽゚*)'・*:.
このパンツの第2の人生がスタートしました。

ちなみに、センタープレスありきのスーツのスラックスは、プレス跡が取れにくい素材を使ってるらしいです。

デニムパンツにセンタープレスを入れてクラシカルに履くファッションなども見つけました。デニムだとワイドパンツ系にプレス入れてるのが割と好きだなぁ

かじり立てなのでここでこれ以上のプレス談義はできないけど

あらためてアイロンというのはただシワを伸ばすだけじゃなくて折り目をつけるツールでもあり、今更ながらその威力や及ぼす影響力ってすごいんだなーと感じました。
posted by pesmi | 11:44 | - | comments(0) | - |
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